スピリチュアル性

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「ルーンロゴ」のスピリチュアル性について

ルーン文字は、古代より現在も占いに使われている神秘文字です。

「ルーンロゴ」は、北欧アイスランドのルーン文字を基に創られています。

そのスピリチュアル性は、「ルーンロゴ」を持つ人の気持ちの持ち様によって変わります。

 

 

言霊(ことだま)

相手に想いを伝えるのに、神秘のルーン文字から創られた

ルーンロゴを使う事で、「言霊」が宿ります。

何気ない一言、日常の会話、挨拶。

すべてに言霊が宿っています。

ルーンロゴは、「絆」という言霊を乗せています。

現在、人と人とのつながりを求め、

絆を求める人々が増えています。

「絆」という言葉がとても重要に感じられるこの現代で、

ルーンに彩られた「絆」は、相手の心にきっと響くでしょう。

そこには、人と人との真の絆があります。

ルーンロゴ

ルーンロゴへの感想

★  長年、古代北欧から伝わる神秘のルーン文字を使って、占いを続けてきました。

それによって、ルーン文字には確かに神秘の力が備わっているということを、実感し続けています。
ルーンロゴを初めて見た時に、一般的に占いで使用されている24文字からなるゲルマン型ルーンではなく、大きく形態が違うルーンであることに驚きました。

アイスランドで受け継がれてきた、日本で知られているものとは違うルーンなのです。ここに、大きな斬新さを感じました。ゲルマン型ルーンで作成されたアイテムは日本にも多く存在しますが、アイスランドルーンを使ったアイテムは、きっと他にはないでしょう。
ゲルマン型ルーンと同様に、このアイスランドルーンの文字にも、強い神秘的な力が宿っていることが感じられます。それらを「愛」、「永遠」、「平和」、「希望」、「幸運」、「健康」という幸運の単語として組み込んだ6個のルーンロゴは、確実に持ち主を幸せな方向へと導いていってくれるはずです。
私は現在、「希望」のルーンロゴが入った名刺入れを愛用しています。すると、仕事を通して今まで以上に良いご縁が増えたように思います。ルーンロゴは、名刺にも良いパワーを与えてくれているのですね。今後もルーンロゴが多くの人に愛用されることを願っています。

 

  藤森 緑 様

                             占い師

                             有限会社藤森緑占い事務所 代表取締役

                             占い師・藤森緑の部屋

 

幼少の頃から占いに並々ならぬ関心を持ち、1992年からプロ活動を開始。1万8千人以上を鑑定。著書は単著のみで15冊以上、共著多数。テレビ、イベント、雑誌掲載、各メディアへの占い原稿執筆経験は数え切れないほど多い。霊感も携えており、2006年頃から数多くの神秘体験を

重ね、スピリチュアルの世界にも造詣が深い。

著書は「ルーン・リーディング」(魔女の家ブックス)、「悩み解決のヒントを得られるルーン占い」(説話社)他多数。

 

 

★  初めて「希望」のルーンロゴを目にした時、「あぁこれは宇宙エネルギーと繋がっているな」と感じました。 ルーンロゴに手をかざすと、宇宙からのパワーを掌に感じ、宇宙とのつながりを実感しました。

そして浮かんできたのが、「古代の戦士が最愛の女性を思い、矢尻に「愛」と「永遠」を意味するルーンを刻んで、星空に向けて矢を放った」というイメージでした。

現代に於いて言葉ではなかなか伝えられない相手への想いを、ルーンロゴに乗せて届ける事で、絆はより深まります。 ルーンロゴは、人から人へと絆を紡ぐ受け渡しの役を担っています。 ルーンロゴによって多くの人々が宇宙のエネルギーとつながり、愛情と思いやりにあふれた世界が広がっていくイメージがあります。 現代社会で希薄になっている絆をロゴに乗せて、人から人へ、ハートからハートへと広がる事が、宇宙からのメッセージであり、ルーンロゴの存在意義なのではないでしょうか。

 

  安住 公克 様

                              スピリチュアル鑑定士

                               合同会社フィンテックカレンシー CEO

 

2006年の大病により、スピリチュアルリーディングに目覚め、宇宙からのメッセージを伝える

伝道師、スピリチュアル鑑定士としてアドバイスを行っている。 またITコンサルタント、

コピーライター、貿易業、執筆業なども手掛けている。

 

 

  太古から文字は神聖なものとして位置付けられ、時には「文字=神様・聖なる存在そのもの」として尊ばれ、神官や国の統治者など一部の人しか使用できない時期・文明がありました。

文字そのものにはパワーがあり、私たちのマインドや魂に働きかけてきます。

ルーンロゴ各々が持つ意味と、そこに繋がる絆のエネルギーは、日々ロゴを眺め、アイテムを

使うほどに自分の感性を高めてゆくことでしょう。 それほどルーンロゴには、私たちを自然・宇宙・聖なる存在・神秘の世界へと導きつつ、自分の中にある無限大の生命力が高まってゆく

パワーや、心を和らげる波動に満ちています。 ルーンロゴをしばらく眺めて目を閉じると、

目の裏がほっこり暖かくなってきました。 ルーンロゴの神秘の力は、無意識にため込んだ

ストレスを流し、心身をも癒す事ができるのだと感じました。 ルーンロゴには自分自身の心、魂、精神を強めてゆく作用があるのでしょう。

 

    金姫(きんふぃ)様

                                  光絵師 / スピリチュアル・コンサルタント

 

武蔵野美術大学 デザイン科卒

色彩心理学者 /「アート&セラピー色彩心理協会」会長 末永蒼生氏主宰「色彩学校」卒

北米先住民デニス・バンクス氏やホピ族との出会いをきっかけに、先住民の伝統・精神文化・

儀式を体験する。国内外の聖地や遺跡を巡る旅をしながら、古神道の行・瞑想・代替療法・

アートセラピー・パワーストーンヒーリングなどを習得。

自身の透視能力を活かしたカウンセリングや満月瞑想会の参加者は、延べ4万人を超える。

お寺の掛け軸、壁画、デザイナーズ住宅やレストランの壁画なども手掛ける。 また「光・和・

祈り・愛」をテーマに、観る人の中にある光を輝かせるアートを描く光絵師として活動中。

スピリチュアルカウンセリングを行い、自分だけの光絵を描く「光絵セッション」が好評。

オリジナルのオラクルカード「観音カード」を発表し、認定講座も行っている。

 

 

「ラッキーアイテム」とは、それを持つ人にとって特別なアイテムとして心の支えになってくれるもの。

その物自体がその力を持つ場合もあるでしょう。

また、そこにルーンロゴのようなものが付加することで、その力を持つ場合もあります。

それは「心穏やかに前に向かって生きていく」いわばお守りのような存在です。

時には、そういうものを携えてみるのもいいのではないでしょうか。

 

   高橋 ひさ子 様

                        ビジネスマインドトレーナー

                        舞夢メンタルサポート株式会社  代表取締役

 

ビジネスパーソン専門のマインドトレーナーとして活動して15年。

マインドサポートの活動前は、建築設計や損害保険をはじめ、様々な業種で働く経験を持つ。

そんなビジネス社会のストレスからパニック障害を発症して5年の闘病生活を送る中で、医学や投薬による回復が難しいことを実感する。

自身のパニック障害の完治と社会復帰を目指して、心理学やカウンセリング、各種セラピー、コーチングを習得し、現在は傷ついた心を癒して修復しながらステップアップ、さらに夢の実現に向けてのマインドづくりのサポートをしている。

お問い合わせ

「ルーンロゴ」は、登録商標です。

「ルーンロゴ」については、お気軽にお問い合わせください。

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